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2chネラー達が怖すぎると話題になったホラーゲームを厳選!あらすじと実際にプレイした感想

ゲーム

ネイバーまとめで多くの人から支持を受けていた「怖すぎるゲーム特集」について紹介します

2chネラーが怖すぎると話題のホラーゲームをあらすじと実際にゲームしたレビューを交えて紹介します

VRでホラーゲームが過剰に怖くなると言われている昨今、肩慣らしにプレイしてみてはどうでしょうか?

 

 

デッドライジング』 / PS3XboxWii

 

 

 

 

 

アメリカ、コロラド州ウィラメッテ。平穏なその地方都市に、突如として大量のゾンビが発生した。その恐ろしい噂を聞きつけたジャーナリストのフランク・ウェストは、地獄と化したこの街にやって来た

 

Amazonレビューより

ゾンビに囲まれたスーパーマーケットから、人々を助け出しつつ、さらに謎を解きつつ脱出するゲームです。

スーパーマーケット内に溢れるゾンビ、ゆっくりと追い詰められる主人公。正直いって怖いです。怖いけどオモシロイ。オモシロイけど怖い。こんなオモシロ怖いゲームは子どもにやらせてはいけません。18歳未満禁止のZ指定は当然ですね。子ども、ゾンビ殺しに病み付きになっちゃうもの。

主人公はフリーのジャーナリスト。軍隊に封鎖されたとある田舎町の取材にきたところで、ゾンビの集団に出会います。なぜこんな田舎に最新鋭の軍隊が?そして、なぜ人々はゾンビとなってしまったのか?ジャーナリスト魂に火がつきながら、その一方で生きている人々を助け出します。

スーパーマーケットの植木やモップ、机、イス、マネキンなど手を伸ばせば大概のアイテムが武器になります。それでゾンビを思いっきりぶん殴りましょう。

(ちなみにパラソルが何気に使えます。槍のように構えて突進するだけで、ゾンビがバタバタと倒れます)。

デッドライジング」はゾンビを倒しているだけで楽しいので、ついついそっちに夢中になります。ですが、本筋は人助けと取材です。カメラのシャッターを切るのを忘れずにしましょう。ゾンビと襲われる人を一緒に撮れば(ひどい(笑))、ポイントアップですよ!

 

 

 

Dead Space』 / PC PS3

 

 

 

 

Amazonレビューより

最初心配していた言語の問題でクリアが出来るのかどうかという心配は、ゲーム内でのナビ機能のお陰で全くの杞憂に終わりました。マップ機能なんていらなんじゃないかと思うほど、ナビのお陰でストレスなくゲームを進められたので良かったです。
謎解きが少し物足りないかと感じる方がいるかもしれません。しかし、日本語でプレイできるなら謎解きが少しは難解な方が良いのですが、全編字幕ナシなので、そう考えると謎解きもちょうどよい難易度と思えるくらいで私としては満足でした。
映像も美しく、ゲーム難易度も初心者から上級者まで楽しめるように分けられているので、良いと思いました。買っても後悔はまずしないと言える良作です

 

 

 

バイオハザード』 / PS、xbox任天堂など多数

 

 

 

 

傑作との評価も高い、サバイバルホラーの原点である第一作『バイオハザード』のリメイク版が、圧倒的な恐怖はそのままに、HDリマスター化。高品質化の丁寧な作業を行い精細となったグラフィック、高音質なサウンドにより、臨場感あふれる体感をする事が出来る

 

Amazonレビューより

発売当時これを友人宅でやって,面白すぎて友人宅に通ってました。
今やっても面白い!!
このシリーズはちょっとキャラの操作方法が独特なので
初めての人は「EASY」モードで慣れましょう。
勿論今出てる新作ではもっと多機能で面白い要素も多いと思いますが
純粋にストーリー&ホラーを楽しむならこちらで。
BGMもこのシリーズが一番怖いと個人的には思います。
2,3より難易度は高めです。
このゲームのクリアが簡単になられた方は,
同作品のディレクターカット(難しい)バージョンをやられてもいいと思います。
しかし,なぜかディレクターカットではBGMが変わっています。
私はこっちのBGMはあまり怖くないと思います。
その代わり,敵が強いわ,多いわ,視点が変わっているやらで
元のバイオをやっていた人ほど怖い仕組みになってます。
是非是非最近のバイオしかやられていない方はやってみてください!

 

 

 

SIREN』 / PS2版、PS3

 

 

 

 

リアルな「恐怖」を描くサバイバルアドベンチャーゲーム。とある村を襲った異変はとどまることを知らない恐怖の連鎖を生む。プレイヤーはこの村で絶望的な日々を過ごしているそれぞれの人物の立場で、生き延びる道を探してゆくのだ。

   舞台となる羽生蛇(ハニュウダ)村では、川や海、すべての水が血のように赤く染まっている。やがて海から鳴り響くサイレンに誘われるかのように、人々は海に向かい、屍人(しびと)と化していく。

   屍人になった不死身の人々と、また自分が屍人となる恐怖と戦う。武器らしい武器もなく、立ち向かうすべもわからず恐怖に震え上がる人間の心理を、リアルなビジュアルによってまるで羽生蛇村に自分がいるかのように体感できる。

   モーションキャプチャーにより現実に限りなく近いリアルな映像表現を追求しており、ひんやりとした空気が皮膚に突き刺さるようなビジュアル効果が施されている。わずかな街灯や懐中電灯を頼りに闇の中をさまようサバイバル感は、肌に冷たい汗をかくほどに五感に響く。

   不死身の村人と戦うことよりも、いかに彼らに見つからずに行動できるかが鍵となる。唯一「幻視」という他人の視界を盗み見る能力を使って、離れている仲間の視界から、生き残るためのヒントを得ることができる。

   強力な武器を身に付け、レベルを上げて敵と戦うといったゲームと一線を画し、現実に徹底的にこだわっている。弱い一個の人間がいかに行動すべきか、知恵と勇気と、人間同士の協力を武器に生き延びる群像劇に仕上がっている

 

Amazonレビューより

昨今のホラー系ゲームとしてはありえないくらい、主人公が無力なゲームです。突然人々を襲う理不尽な恐怖、そして、その恐怖に抗うことが出来ないというプレイヤーの恐怖、ホラーゲームとしての新しい境地の一つだと思います。 ゲームシステムも従来のサバイバルゲームとは違い、一本のストーリーを進めていくものではなく、年齢、性別、職業等、全てが異なる複数の主人公が、異なる時間軸、異なる場所で用意された目的を達成していくミッション形式。

その一つ一つの話自体が短いものになっているので、30分もあれば少しずつゲームを進められるのが嬉しいところです。 しかし先にも書いたように、とにかく敵に対しての攻撃の術が少ないので、バイオハザードのような、敵をがんがんぶちのめして行く様な爽快感を味わいたい人には若干ストレスが溜まるかも知れません。

 

 

 

サイレントヒル』 / PSシリーズ、xboxWii

 

 

 

 

 

Amazonレビューより

バイオハザードに慣れ、苦手だったホラーものを楽しめるようになったつもりで手に取った本作。
とんでもなく恐ろしいゲームだった。もう数年前のことだが、改めて自分がこのジャンルを苦手と
しているのだということを思い知らされた記憶がある。

バイオハザードの恐怖は、銃器による敵への反撃によって快感に転ずるものだった。ゾンビの頭を
ショットガンで吹っ飛ばせば気分も爽快。B.O.W.の化け物どもとの戦いも、慣れればサバイバルの
感覚で楽しめる。修羅場を切り抜ける快感があったから繰り返しプレイすることもできた。

だが、サイレントヒルの恐怖は、ゲーム的な快感と繋がることがない。心の襞にじわじわと
迫ってくるおぞましさを振り払うためにひたすら先へと進むのであるが、しかし進めば進むほどに
状況は悪化していくという救いのなさ。
敵の所在は明確ではなく、加えてこちらの武器は貧弱だったり、威力があっても制限のあるもの
ばかり。心もとなさが不安感となり、恐怖をさらに助長する。

バイオは慣れることで計画的に逃走したり、敵を駆逐するという思考が働くが、サイヒルは単純に
恐さが先に来るのである。冷静に行動する余裕が始めから奪われている。攻略本を持っていても
敵と遭遇することが、血錆に覆われた異界をさまようことが、とにかく恐ろしく、おぞましい。
純粋な意味でのホラーゲームとしては、出色の出来といって良い。

ホラーものが好きな人なら★5の面白さを堪能できるだろうが、僕のようにその方面の耐性が
低い人は気をつけたほうがいい。楽しむ以前にプレイすること自体が困難になるからだ。
半端ではない質と密度の恐怖を味わえる作品です。

 

 

 

クロックタワー』 / SFC、PSシリーズ

 

 

 

Amazonレビューより

シリーズ最初のクロックタワーですね。後の作品ももちろん良いのですが、やっぱりこの作品はこれ一本でしっかり完結した良作です。
シザーマンはなんだかんだ、この初代が一番シザーマンって感じがします。ハサミの音がSFC仕様で、後のリアルなシャキーンシャキーンではなくバサッバサッという音ですが、音もグラフィックも粗い方がかえって怖いんですよね。他ゲームでも感じたけれど。
PS版はいろいろと甘くなりすぎているので(シザーマン侵入不可能エリアが多すぎる、連打判定が甘い、失敗しても体力最低でない限りまず死なない等)、1をやりたい方は、できればこのSFC版を体験してほしいですね。

 

 

 

『零 zero』 / PS2XboxWii

 

 

 

 

Amazonレビューより

和ホラー、『零シリーズ』の1作目。行方不明の兄を探して妹が辿り着いたのは、古い日本家屋。兄の痕跡を伝い射影機(カメラ)で霊を封印しながら、屋敷のからくりを解き資料を集め「ある儀式」を解明していく物語。

ホラーが好き・謎解きが好き・民俗学が好きという方にオススメです。怨霊との対戦時は勿論怖いですが、実はただ歩いている時の方の恐怖が数段も上です。

 

家の軋み・やたら響く襖の開閉音・どこからともなく漏れてくるお経や呻き声というような音の効果が凄い。そして、ご丁寧にも油断した頃に起きる怪奇現象!!怪奇現象と言っても人形の首がごろっと転がったり、置物が動くなど些細なことなのですが、コントローラー落としそうな程ビクッとします。

余談ですが。個人的に、シリーズの中でこのZEROが一番苦戦する気がします(霊が見えにくい上に速い)。あまりアクションが得意ではない方は、紅い蝶→ZERO→刺青のコエの順にやるのがベストかと。

ZEROと紅い蝶はストーリーに絡みはなく(背景には繋がりがあります)どちらからやっても問題ないので、「まず簡単な紅い蝶をクリア→操作やシステムに慣れたらZEROを始める」というスタイルの方が挫折し難いかもしれません。刺青のコエだけは、最後に始めた方がいいです。

 

ZEROと紅い蝶のその後の話になるので、先にやると前作の結末がわかってしまうのでテンション下がってしまいます。今回のベスト版はかなりお手頃価格ですし、前回挫折なさった方も初めてプレイする方も、ホラーが苦手でなければ零の世界にどっぷり浸ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

『PSYCHO BREAK』 / PS4版PS3xbox

 

 

 

 

刑事セバスチャンと相棒のジョセフ、キッドは、ある精神病院で起こった凄惨な大量死亡事件の現場に急行する。他の警察官が次々と殺害されていくのを目撃したその時、セバスチャンは背後から何者かに襲われ、意識を失ってしまう。

目覚めるとそこは、現実と虚構が入り乱れ、得体の知れない化物が徘徊する、常に死と隣り合わせの狂気の世界だった。彼はいったいどこに迷い込んでしまったのか?

想像を絶する恐怖に直面し、生き延びるために戦うセバスチャン。
自らを狂気の世界へと陥れた強大な力の影に潜む謎を解き明かし、迫りくる恐怖をすべて打ち破るしか生き残る術はない。

 

Amazonレビューより

中学生の頃に初代バイオをプレイし、だいたいのメジャータイトルはプレイした中年ですが
恐らくこのゲームの作りとターゲット層が合致していないが故に評価されず値崩れに繋がったのではないかと感じました。
恐怖や不安を感じさせる為の演出がいくつかありましたが、(弾数の極端な制限や画面上下の帯による視野の狭さ)
その意図がユーザーに伝わらず作りが悪い・糞ゲーと思わせてしまうのは残念です。
分かりやすい・簡単・爽快感を求める人にはとんでもない糞ゲーだと思います。
しかし、トライアンドエラーが好きでこつこつやりこむ人にはとても受け入れられるゲームでは無いでしょうか。
番人受けするゲーム作りというのは難しいですね。

 

 

 

The Last of Us』 / PS4版、PS3

 

 

 

謎の寄生菌によるパンデミックの発生で全米の人口は激減し、アメリカ合衆国政府は崩壊した……。それから20年。廃墟と化した都市では、物資をめぐって生存者同士の抗争が絶え間なく続いていた。

■過酷な旅を共にする1人の中年男と14歳の少女──  闇市場で武器などを売りさばき生計を立てているジョエルは、とある取り引きをきっかけに14歳の少女エリーと行動を共にすることに。

旅を通じて、次第に理解し合い信頼関係を築いていく2人。ジョエルの行動次第で、エリーの動きもリアルタイムで変化していき、行く先々でジョエルを助け、時には戦闘でも活躍してくれるようになる

 

Amazonレビューより

このゲームは、ストーリーとキャラクターの魅力を追って行くゲームですね。
TPS(第3者視点のシューティング・ゲーム)として何か新しいゲーム性があるわけでは無いです。

基本はステルスで敵を殺し、ばれたら派手にドンパチになります。
しかし手に入る銃の弾丸は少なく、無駄遣いは出来ません。

冒頭に書いたように、このゲームの魅力は、あくまでストーリーとキャラにあります。
謎の病原体によって人類はかつての文明社会を失い、感染者と非感染者のいる世界です。
そんな中、ある事情から、主人公のジョエル、ヒロインのエリーの二人は、目的を果たす旅に出ます。
そして二人は道中、様々な人物に出会います。
主役の二人も含めて、それらキャラクターは非常に人間臭く、人として強い面もあれば、
弱い面もあり、悩みや葛藤も描かれ、まるで映画の様です。
プレイヤーはジョエルとなってこのサバイバルな世界を生き抜く疑似体験をします。
それがこのゲームの本質です。
つまりその疑似体験を面白いと感じられるかどうかで、評価は変わるでしょう。
私は面白かったので、システム面での斬新さの無さの分だけ星を一つ減らしましたが、かなり楽しめました。

 

 

 

『The walking dead (ウォーキングデッド)』/PC、PS3Xbox

 

 

 

Amazonレビューより

PS4版の登場を待ってやっと購入プレイできました。ストーリはいろいろと考えさせられる内容で、ウォーキングデットのドラマファン
ならぜったい買いだと思います。クリア後はドラマ版で新たなストーリーを1本みた感じになれます。
ちなみに自分もドラマ版はフィアーザを含めすべて見ておりますが十分楽しめました。 
グラフィックに関しては他の方もおっしゃっていますが、癖のある絵で次世代機でこれ?と思う方もいるかとおもいますが、
原作(漫画版)も読んでいる自分には違和感はありませんでした。
リアル画像だと怖すぎ&グロすぎてプレイできないと思いますので逆にちょうどいい感じだと思います。
操作性については、これまたカメラ固定なので癖があります。例えるなら初代バイオハザードをプレイしている感じ。
百聞は一見に如かず。価格も安いのでまずはプレイしてみてください♪

 

 

ALIEN ISOLATION -エイリアン アイソレーション』 / PS4版、xbox

 

 

 

 

 

生 き て 還 れ- ノストロモ号事件の真相を求め、あなたは恐怖と対峙する ・無慈悲な完全生物「エイリアン」と対峙するSFサバイバルホラー。辺境の宇宙ステーション「セヴァストポリ」。 内に異質を抱えた瞬間、そこは死に塗れた極限の閉鎖空間となる。死を司るエイリアンはまさに神出鬼没、遭遇すれば悲劇しか許されない。動体探知機で気配を探り、火炎放射器で牽制し、施設へのハッキングで活路を開きながら、主人公アマンダ・リプリーはエンジニアとしての能力と知恵を駆使して孤独と恐怖に立ち向かう。 ・SFホラー映画の金字塔『エイリアン』の恐怖が再び。

映画「エイリアン」と「エイリアン2」を繋ぐ全く新しいエピソードとして登場! ・待望の日本版発売! 原作映画を体験する「オリジンミッション」も完全収録! 海外では多数のメディア・ユーザーからの支持を受け、多数のアワードにノミネートされ、50を超える最優秀賞を受賞。

日本版ではプレイヤーを世界観に没入させる日本語ローカライズを実施。また、映画『エイリアン』の原作キャストが出演するオリジンミッションなど、海外ではダウンロード販売されていた追加ミッションを日本限定『コンプリートパッケージ』としてディスク内に完全収録する

 

Amazonレビューより

最近のサバイバルホラーゲームは、主人公が強くなりすぎて
緊張感が無いゲームが多い気がします。

今作品は相手がエイリアンと言う事もあり、見つかれば死が待っています。
火炎放射機等で追い払う事もできまずが、あくまでも時間稼ぎです。
基本は、コソコソ… 時には大胆に… 道具をうまく使いながら…。
戦う相手はエイリアンだけではありません。
宇宙船をうろつくロボット野郎!
疑心暗鬼になって襲ってくる人間!
主人公はいたって普通の能力の女性なので、戦うのも命懸けです!

今作品はオートセーブではありません。
セーブポイント的な物があるので、小まめなセーブを お勧め致します。
セーブしている時は、ほっと出来る時間でもありますw

ゲーム全体の空気も、映画エイリアンそのもので盛り上がりますね。
日本語版には、サバイバルモードや、映画エイリアン1の舞台で
遊べるモードも付いているので良かったかな。

エイリアン アイソレーション 少し難しい部類に入るゲームだとは思いますが、
エイリアン映画御好きな方は是非!遊んでみて下さい♪
皆さんが無事に生き残る事ができますように…。