読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

カイモノグラシ

本当に欲しいものだけを買う

スポンサードリンク

7000円で200時間遊べるゲーム「ダークソウル3」 高評価と低評価の意見まとめ

 

 

2017年 1月8日現在で

 

Amazonレビュー 755件  5つ星のうち 4.2

 

 

多くの人を魅了するダークソウルシリーズ。その魅力はどこにあるのか?

 

 

 高評価のものから低評価のものまで星5段階に分けてレビューを見て「参考になった」と認めた人が多いレビューを紹介します

 

 

 

★が5つのレビューで「参考になった」と多くの人が認めたレビュー

 

 

ダークソウルシリーズは3が初めてでDLC発売のタイミングで購入。
本編とDLCをクリア(やっとこさだよ・・・)。
ブラッドボーン含むソウルシリーズは興味はあったんですが、激ムズゲーと呼び声が高いのがあって購入を躊躇してたんですが。
ウォッチドッグスまでやりたいゲームが無い中での初プレイとなりました。

難ゲーと聞いてはいたんで最初はオロオロ・・・。
しかしプレイを進めていくうちに確かにアクションゲームが苦手な人には難ゲーだけど、なんでしょう?古い例えで言うならばスルメゲー
噛めば噛むほど味が出るというのはこのゲームの事を言うのでしょう。
プレイしていくうちにダークソウルの世界観とプレイスタイルにどハマリ。

かなりというかこのシステムにこの世界観にはやられましたね。
マルチプレイもやってみましたが意外と気さくな人達も居て、本編攻略とマルチプレイ両方楽しめました。
マルチというと殺伐としてる感じがして今までのマルチ有りのゲームでもオフラインでしてたくらいですし。
攻略にしてもマルチにしても楽しみ方が色々とあるのはいいですね。

クリアはしたんですが他のビルドでキャラを作ってプレイしたいと思わせるほどのゲームは久々じゃないかな?
2周目プレイを始める所ですがまたキャラを作って遊ぼうかと思ってます。
ダークソウル3とウォッチドッグスで年末年始を過ごすことになりそうです。
いや~まじでこんなに面白いゲームだったなんて・・・。

気がつくの遅すぎだよね(^_^;)

 

18人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

 

まさに「ゲーム好きのためのゲーム」であり、とくにアクションゲームを好むなら手に取るべきである。
ダークファンタジーに抵抗がないなら挑戦しない理由がない。

このシリーズの一番の評価は、ゲームらしさ、ゲームならではの演出を追求している点である。
ゲーム機のパワーが上がるにつれ、とくに国内の多くのメーカーに見られる
「いたずらにムービーを増やす」
「クリエイターの自慢の演出をプレイヤーに強要する、あるいはそのためにQTEを挟む」
といった、「俺の考えた以上のことをするな」と言わんばかりの仕様を実装する風潮に真っ向から立ち向かっている。
しかしオープンワールドゲームのような、よく言えば何もかも自由、悪く言えば無秩序なゲームデザインはしない。

「物語は用意したがどう読み解くのかはあなたの自由だ」
「よく見なさい。工夫しなさい。上達しなさい。しかし、もし行き詰まったなら助けを呼べばいい」

自分が見たいと思った場所をよく観察し、調べたい場所を調べる。
気に入った武器を装備し、おもに主演であり、オンラインに繋げば時に助演である。

プレイヤー自身がアドリブ達者な演者であり、よく動くカメラであり、あるいはカチンコを握ることもあろう。
ゲームとは、つまりまったくそれでよいのだ。

きわめて美しい映像を作るだけならハリウッド映画にはかなうまい。
しかし映像の中を自在に動けることがゲームにおける映像美であるし、ゲームの優位性である。
フロムソフトウェアのクリエイターはおそらくそれを非常に意識しているだろうということがよくわかる作品になっている。

この作品においてムービーはOPやEDを除けば(OPやEDも合わせてほんの数分だが)、
雰囲気を盛り上げるためのボスの登場に数十秒、あるいは物語が大きく動く際に2~3分挿入される程度。
過去作を知るプレイヤーにニヤリとさせる演出はあざとくなく、かつ思い入れのある人には驚きと感動を提供する。
挑戦性を前面に押し出したレベルデザインは自由度という言葉で突き放すのではなく、すべてに救済が用意されている。
要所要所に現れる難敵も5回10回と挑むうちに突破口が見いだせるように絶妙に調整がなされている。

立体的で複雑に折り重なったマップデザイン、多様な武器にNPCイベントと遊びつくすにはまだまだ時間がかかる。
そして装備に敵、ロケーションなどのビジュアルデザインは眺めているだけで楽しくなってくるものばかりだ。

発売初期は不具合やゲームバランスに不安があるのがこのシリーズの基本だったが、今作は無事納期に間に合ったらしい。
デモンズソウルから数えて4作目(ブラッドボーンを含めれば5作目)、間違いなくシリーズ最高傑作と言えるだろう。

7000円で200時間遊べるゲーム。もちろんアイテム課金のようなバカげたこともしない。

制作費数千万ドルという超大作が跋扈する世界の市場で戦える数少ない国産ゲームと言っていい。
 
 
 689人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

今まで一番ハマッたゲームはなんですか?
と問われたら、私は「DARK SOULS」と答えるだろう。

DARK SOULSが発売されてから、もう結構な月日が経つ。
DARK SOULS2が発売された時、それなりに楽しめはしたが、やはり無印DARK SOULSほどの感動はなかった。

それくらい最高なゲームだった。
雰囲気、操作性、システム周り、わずらわしくなく、プレイ側に委ねたストーリー、とにかくこれを超えるゲームはもうないんじゃないかと言うほどにハマッた。

そしてこの3、なんとそれを超える面白さなのだ。
さらに嬉しいことには、これは紛れもなく国内メーカーのゲームなのである。

となるとバックアップや信頼性も手厚く、どっぷりハマるに値する作品だ。

2はやはり無印ファンからの不満が上がっていたが、それを上手く取り入れて改善し、2の良かった点も引き継いでいて、本当に正当進化、淘汰された完成形のアクションゲームと言える。

このシリーズの素晴らしいところは、ダークファンタジーな世界観の中に、切なさ、興奮、高揚などといった感情が、プレイヤー自身に芽生えるところだろう。

しかもそれはムービーやテロップで植え付けられるのではなく、紛れもなく自分自身が操作する道中で、段々と自分の中で育まれていくのだ。

こういった雰囲気はDARK SOULSシリーズ以外で感じたことがない。
唯一無二の、これをプレイしないことには語れない素晴らしさがある。

ダークファンタジー、アクションゲーム好きならやらない理由のない、オススメの一本と言える。
 
 
34人のお客様がこれが役に立ったと考えています
 
 

 

 

 

 

 

 

★が4つのレビューで「参考になった」と多くの人が認めたレビュー

 

2日ほどプレイした感想です。

【良い点】
・前作等で不評の多かったマッチングですが、発売されて間もない、というのもありますが、篝火周辺にはバンバン召喚サインが出てきます。しばらくはマッチングに不自由する事は無いでしょう。

・アクションがより軽快になりデモンズソウルを彷彿とさせるきびきびとしたモーションに仕上がっています。
1や2のようにもっさりして動きづらいといった事はありません。
あと、操作遅延も殆ど感じません。ボタンを押したと同時にキャラも素早く反応して動く感じに仕上がっています。
従来の攻撃方法に加えて、武器それぞれに別で固有の攻撃方法があり、それが構えであったり打撃であったり攻撃のバリエーションが増えています。
試行錯誤しながら自分の得意な戦い方を模索する楽しみが今まで以上に向上しています。

・難易度はデモンズソウルのようにギミックを多用したやり応えある感じになっています。
2のときのようないわゆる数の暴力的な難易度調整ではなく、起伏の富んだ地形に加えて異なる種類の敵が一度に複数迫ってくる等、地形や罠を利用しつつあらゆる敵の動きにプレイヤーがどう対応していくかが求められる、やりがいのある難易度に仕上がっています。
あと、これは賛否両論あるかもですが、前作等よりも篝火のポイントも多めに配置してあるので、トライ&エラーの繰り返しでモチベーションを削がれる事も無く、復活ポイントが比較的近い場所にある為、また頑張ろう!という気にさせてくれます。
この辺はぬるくなってつまらないと感じる人も入れば、便利になって攻略しやすくなったという人も多いかと思います。
自分はシリーズ通してデモンズソウルから遊んでいますが、後者のタイプなので、シリーズ通してプレイしている方でも楽しめると思います。

・マップ上の分岐点が多数あり、この辺はシリーズ通してコンセプトになっている【探索する楽しみ】を上手に引き出しています。
特にこの辺りは開発陣が力を入れたようで、ダークソウル1や2のマップ分岐よりさらに複雑化しており、より攻略密度の高いマップデザインに進化しています。例えば森のエリアにしても、1にあった黒い森の庭で例えるなら、あの広さよりもさらに広大な森のエリアが用意してあり、クリアした後もその先に広大な分岐エリアが続いています。1にあった黒い森の庭はシフを倒せばそこで終わりでした。これは飽くまでも例であり、他のエリアも前作までとは明らかにスケールが違います。
「この先に何があるんだろう」とか「さっき行ってない場所あったから引き返して探索して来よう」といったワクワク感がより存分に味わえます。
マシンパワーが数倍アップしているおかげで、いずれ到達するであろう遠景の建物や遥か彼方に見える街並み様子が、前作以上に遠くからでも精細に観察出来るので、あそこを目指して頑張ろうとか、あそこに行くのはいつになるんだろう、、とか、あそこにそびえ立つ塔の中はどうなってるんだろう、、等々色々思いを馳せたり、ワクワク胸が躍ったり、冒険している気分を心から楽しめます。

デモンズソウルのように楔の神殿に似た雰囲気の本拠地【火継ぎの祭祀場】から各ロケーションにワープし、旅に赴くような仕様になっていますが、各ロケーションはちゃんと徒歩で歩いていくと全部シームレスで繋がっているといった感じになっています。
最初は徒歩で従来通りのダークソウルシリーズのように各篝火を見つけていって、落ち着きたいときや武器強化やアイテム購入をしたいときは【火継ぎの祭祀場】に戻るような感じになっています(火継ぎの祭祀場は、楔の神殿のように各ロケーションから隔離されたエリアにあるので、ここだけは徒歩で他のロケーションから来る事は出来ません)
そういった意味で、過去作品の特徴をうまくミックスしてあり、それでいて調和も取れていると思います。

・グラフィックはPS4なので当たり前ですが綺麗に仕上がっています。色彩や建造物はブラッドボーンによく似ている印象ですが、ブラッドボーンよりも色収差が無く、画面四隅付近の輪郭表現がより見やすい感じです。ブラッドボーンより目が疲れません。

・今回からボイスチャットにも対応しています。
一期一会を大切にする苦手な方はOFFに出来ますのでお好みに応じて変更出来ます。

・仲の良いフレンドとのみマッチングしたい場合、合い言葉を設定すればフレ同士でのみ協力プレイも可能です。
この辺りはブラッドボーンのネットワークシステムを継承しています。

【悪い点】
・単作品としてみれば特に悪い部分は見当たらないのですが、シリーズを通して遊んでいるプレイヤーから見れば、やはり【見慣れた感】は否めない印象があるかとおもいます。グラフィックは綺麗ですが、キャラクターが狩人に置き換わったら、なんらブラッドボーンと変わらないような錯覚さえ覚えます。デモンズソウルから数えて、ブラッドーボーン含めて既に5作目になるのである程度は仕方が無いとは思いますが、もう一つ、ダクソ3ならではという要素がパッと見でわかるようなものが欲しかったですね。
ですが今作初プレイなら無視してもよい部分です。

・PS4版はフレームレートが30fpsで動作していますが、常に30で安定しているわけではなく、要所要所でカクつきます。
これはPS4版のダークソウル2を除いてシリーズ通しての宿命ともいえる部分で、シームレスワールドを構築している以上はある程度仕方の無い事かと思うのですが、もう少しなんとかして欲しいかなと。
オブジェクトが多いシーンで白を複数召喚していればフレームドロップを起こし状況把握がしにくくなる、そしてなにより目が疲れます。これはアクションRPGとしては致命的な部分だと思うので開発の中で妥協せず、どんなシチュエーションでも常に30fpsキープ出来るよう是非チカラを入れて欲しい。

・ソウルサインのマッチング失敗が多いです。原因はサインの取り合いになっている以外にもサーバネットワークの問題がありそうです。現に失敗した後も同じ人のサインがまたすぐ現れますので、奪い合いだけが原因では無さそうです。
アップデートで是非改善して欲しい部分ですね。

【総評】
悪い事も書きましたが、過去作品と似通った風景等はダークソウルのテーマである退廃的な世界である以上当たり前の事ですし、この世界観が大好きなファンにとっては、期待通りの世界観との受け取り方も出来ると思うので特に気にする程の事ではないかなと思います。
過去作品の特徴をうまく継承し、さらにフィールドを何倍もスケールアップし、単なる集大成的な作品では終わらない見事な作品に仕上がっています。オススメです。
 
 
282人のお客様がこれが役に立ったと考えています
 
 

 

ダークソウルからやり始めて、デモンズ、ダクソ2、ブラボとやってきて、どれも最低でも2周はしてきたソウルシリーズ経験者ですが、PSはたいして上がらず、ソウルシリーズ経験者にしては結構へたっぴな人のレビューだと思って下さい。
 
あたし的に、まずやりはじめて嬉しかったのが、戦闘がダクソ2に比べたらスピーディーになりました!操作していてほとんどストレス感じません。そしてエスト瓶による回復も早い!これも地味に嬉しいです。これによりダクソ2の時に感じたもっさり感が減りました。
 
そして良くも悪くもソウルシリーズの世界観満載です。これまでのシリーズ楽しめた人なら安定の面白さなんじゃないでしょうか。なつかしいと思える瞬間も多々出て来ますし、ブラボの要素を取り入れたとこも感じ取れてまさに集大成的です。ただ、目新しい事はあまり感じないので、経験者はマンネリを感じる人もいるかもしれませんね。そして難易度なんですが、雑魚的ががレベルアップしてます。
 
以前よりも動きに一癖ある感じになってます。それがまた楽しいんです。ボス戦は徐々に強くなって行く感じですかね。ブラボでは後半のボスがあまり強さ感じませんでしたが、今回のは後半のボス結構強かったですね。後半に失速しないのが良かったです。
 
そしてあたしが今回の新作で声を大にして言いたいのが「オフライン」です!この「オフライン」という項目が最初に選べるのはめっちゃ嬉しかったです。初見はヒントもなしに協力もなしに、うっとおしい侵入も無しにただひたすら一人でこの物語を楽しみたい、この難易度を楽しみたい、RPGを楽しみたいと思っている経験者さんや初心者さんいるはずです。ブラボから変わりましたね。
 
ダクソ2の時はなかば強制的に対人戦させられて、ああいうのはどうなの?って思っていたので。だったらネットにつながなければいいって話ですけど、わざわざひとつのゲームやるときだけネット繋がず。。。って、なんかイヤだったので「オフライン」という項目があるのが、ほんとにうれしかったぁ。もちろん協力プレイ敵対プレイも好きだし面白いです。でもそれを「いつやるか」は、こちらで選びたいですから。特に初心者さんには最初オフでやるのがオススメですね。のんびりと自分のペースでこの難しく壮大なゲームを挑戦するつもりで楽しんでもらいたいです
 
あたしが始めたばかりで何も知識がないとき、侵入されてあせったり、いきなり自分が侵入しちゃったりで、とても楽しめるものではありませんでした。

ゲームの雰囲気、難易度、操作性、すべてが集大成のように感じます。初心者さんから経験者さんまで楽しめるように出来てる気がします。
 
 
65人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

 

 

★が3つのレビューで「参考になった」と多くの人が認めたレビュー

 

 

今作は序盤のその辺の亡者からしてものすごい勢いで連続攻撃してくる
特に中盤あたりからは強靭度でゴリ押ししてくるブンブン丸だらけになる
雑魚が強いのはいいが、どれもこれもガードしようが避けようが攻撃し続けてくる狂戦士ばっかりなので、戦っているとひたすら疲れる
もうちょっと楽しめる戦闘にできなかったものか
重い一撃をしのぎながらじっくり戦うのが好きだったのだが
 
 
55人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

 

序盤は星5のゲームに決まってんだろ!と楽しくプレイさせてもらいました。
また後半までは時には物量で攻めてきたとしても、敵があまり強くないおかげで全然苦ではありませんでした。

ただ後半になってくると、特大剣でも削れない強靭をもった敵(もちろんスタミナも無尽蔵に攻めてくる)や、一体倒すだけでも苦労するのにそれが続けて何体もでてきて、ここは一回通ったらもう絶対に来ないと誓うレベルの敵がわんさか出現したり、二回くらっただけで死ぬ敵もたくさんいます。
ボスで何回も死ぬのはまだしも雑魚敵(全く雑魚ではありません)で何回も死に、ちょっと進むのにも本当に苦労します。
ここまでくるとイライラしかせず、コントローラーを何度か投げかけました。
ソウルシリーズでは自分のミスだからしょうがないと諦められていましたが、今回の敵は本当にただの調整ミスです。

前半は本当にソウルシリーズの中で一番の出来で有無を言わさない星5でしたが、後半にかけての雑魚敵の恐ろしい強さで星−2です。
後半まで来ていない方は何言ってるんだこいつと思うでしょうが、ソウルシリーズファンの1つの意見として参照ください。
またアップデートなどで改善されることを切に願っています。
 
 
43人のお客様がこれが役に立ったと考えています
 
 

 

★が2つのレビューで「参考になった」と多くの人が認めたレビュー

 

 

 

ようやくトロコンしたのでレビュー書きます。
自分はデモンズ、無印、2、ブラボとプレイしてきました。

ブラボと同時開発だったのでしょうモブの動きが速すぎて対処が難しい

残念なのが魅力的なNPCが居ない、たとえば無印だとソラールさんやマイヤーさん、2だと・・・あれ?2もあんまり居ないや('・ω・`)
ルカティエル「・・・」

ストーリーについて、フロムのゲームは基本的にプレイヤーに想像してもらうって感じなんですが、私の頭脳では理解出来ませんでした
辛い長旅を終えてやっとエンディングかと思えばほんの数秒で終わる意味不明なムービー・・・なんだかなぁ

次はオンラインについて
前作で不評だった亡者状態の侵入は無くなりました。しかし生者(今作では薪の王状態)ではソロでも侵入されます。

問題は、悪質プレイヤーですホスト側はいわゆる出待ちが横行していて侵入者をひたすらボコボコにする、
前作、前々作でも存在しましたが道場経営してるクソホスト
もちろん攻略を一緒に楽しむ白サインもあります、侵入者を撃退したりボスを倒したり途中で死んでしまったり・・・
しかし掲示板をみると悲しくなるんですよね、例えば攻略してるホストが侵入者に倒されて「あの闇霊ふざけるなよぉ」なら分かります
でも実際は、協力者の白がホストに文句を言う、ホストも白に文句を言う、なんか一番の敵は味方のプレイヤーみたいな感じで
ホストは絶対に白を不快にさせない!白はホストを絶対に不快にさせない!
そりゃ最低限のマナーは守るべきですけど、なんか気を使って楽しめない・・・最悪PSIDを晒してたり(*_*)

最後、アップデート等について

毎度恒例ですよね、○○を下方修正、○○を上方修正って奴
このゲームは対人システムが売りの1つですけど、フロムは対人の事だけを考えてませんか?
例えばネットで○○って武器が強すぎる!2チェインで殺された!
フロム「じゃあ弱く修正しよう」
もうね・・・馬鹿かとアホかとマヌケかと
自分は、あまり対人はしません、下手ですし負けて煽られるのが嫌なので
しかし、このゲーム対人だけのゲームではないわけですよ!マップを攻略する楽しみもあるわけですよ!
対人勢の意見ばかり受け入れ何でもかんでも修正してたら攻略勢の私は大迷惑なわけです。
せっかく強化した武器がゴミになりますからね(T_T)
もうストーリーもマップも無くして
ストリートダークソウルファイターって名前で出したらどうですか?
 
 
55人のお客様がこれが役に立ったと考えています
 
 
国産ゲームながらレビューで大絶賛されていたので購入しました。

このメーカーのゲームは初です。

結果、、、、、

『ハゲるわ!!ボケェ!!!!』って感じです。

確かに人によっては神ゲーだと思います。

繊細な感性の日本人が創った激ムズを基調とした絶妙なバランスのゲームなので少しでも判断を誤れば死に直結するゲーム。

つまり、このムズカシイを心地良いプレッシャーと感じるか、ただのストレスと感じるかで評価は分かれるでしょう。

私は後者でした。

『オマエがヘタなだけやんけ!!頭使って失敗から学べや!!』と言われれば返す言葉もありません。

しかしながら要領の悪い、なおかつシリーズ初であるヘッポコプレイヤーである私はとにかく死にまくるのであります。

死んで失った何千ものソウルを回収に行く途中に、また死ぬのであります。

最初は『歯ごたえあるやんけ、やっぱり一筋縄では行かないのう』と思っていましたが、思いがけない死の連続に私自身の魂(ソウル)は擦り減りポッキリ折れてしまいました。

確かにボスを倒した時の爽快感は、名作ワンダと巨像を彷彿とさせる爽快感がありました。

けれどもそれ以上に感じる疲労感。

仕事にプライベートに疲れながらもPS4を起動し、ザコ敵にさえソウルを奪われる日々。

ストレスマックスでソウルと比例して失われる毛根。

合わない人は確実にハゲ上がるゲームであることは間違いありません。

確実にハゲます。

素晴らしいゲームであり相性の良い人には神ゲーでしょう。

日本のメーカーが世界に誇れるゲームです!!

声を大にして言っておきます、そこは間違いありません!!

プレイヤーを選ぶゲームであり、私には合わなかっただけです。

おとなしくFallout4に戻ります。
 
 
80人のお客様がこれが役に立ったと考えています
 

 

 

★が1つのレビューで「参考になった」と多くの人が認めたレビュー

 

 

 

攻略は楽しいです。
たまには複数で協力しながらやりたいなら、レベル上げ過ぎるとマッチングしないので上限150くらいがいいです。
人口多いレベル帯は80〜120です。

フロム運営は一部の”雑魚” な対人厨の意見ばかり聞いて、武器の下方&上方修正を繰り返しています。
バランスを考えて修正したり調整したりしてるみたいだが、
ハッキリ言ってどんどん改悪方向になってる。
相手が武器振ったらL2押せば誰でも勝てる仕様じゃ、何を調整しようが変わらんよ。
まずパリィの決まりやすさと致命ダメージを調整しろ
侵入も白も対人も、みーんな同じスタイルの戦いばかりでつまらんつまらんww
 
 
 33人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

 

面白いっていうよりただひたすら面倒くさいだけですね、
グラフィックとサウンドとボス戦は凄く良かったんですけど
道中の探索や雑魚戦が詰まらない、手に入るアイテムや武器も殆どはゴミで結局初期武器を強化したので充分なので嬉しくもありません
動画サイトで他人のプレイ動画を見るのが一番面白いゲームです、自分じゃないからイライラしないし疲れない
テレビでマラソン見ても自分ではやりたくないなって感じに似てますね
一番最初のデモンズはクリアまでやりましたけど、その後のダークソウルやブラッドボーンは悪い意味で難しくなったというか
慣れたユーザー向けに作りすぎててそこまでやりこんでないプレイヤーにとってはただただイライラするゲームになったと思います
格闘ゲーム音ゲーがマニア向けに作りすぎてユーザー層を狭めていく感じに似てますね
 
 
 91人のお客様がこれが役に立ったと考えています